「コロナ」の素朴な疑問。だが誰も答えられない!

アメリカ
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この2年で各国の状況を見てきた。結果、2類に分類するような殺人ウイルスではなかった。テレビで散々煽るので、テレビに侵された人だけが「極度に恐れた」のだ。この不思議な現象は1年以上続いている。まず「アビガン」が効くとされたが厚労省が流通を止めた。次にでたのは「ワクチン」と呼ばれる治験も通っていない【新薬】だった。

このワクチンは従来の手法の、コロナウイルスにかかった鳥に、玉子を産ませて抗体を持った玉子から作るワクチンが従来の方法だが、今回のワクチンは体内でコロナウイルスを作るので効果、後遺症がわからない状態である。「ファイザー」「モデルナ」「ジョンソン&ジョンソン」が製造しているが、このビックファーマの名前だけでゾッとするものだ。

2年経ち不思議なことが多いが、現在9月27日現在。コロナの分布図(WHO)

発信地「中国」は定かではないが、いまだに収束していないのは、「日本」「アメリカ」「イギリス」「ドイツ」などのワクチン先進国である。変異株は、ワクチンによって変異すると言われ、抗体は通常の抗体に異常を起こすという報告もある、このワクチンには3つに共通するものが入っている。という事も耳にする。WHOテドロスは、悪行の数々を起こしながら留任を果たした。(フランス、イギリスの同意)

上の地図上で、コロナウイルスが全く流行らなかった地域は「アフリカ」であるが、その後はワクチンを辞退した。この薬は『イベルメクチン』で、ノーベル医学生理学賞受賞した、北里研究所「大村教授」が開発した薬で、特許権の一部を無償提供して10億人の命を救った。たまたまこれを飲んでいた人々がコロナにはかからなかった事から、研究が進みインド人口過密(24000万人)の州で使用しいたところ、感染者は28人になった。これ以降インドでは、コロナ治療薬として認可されている。

現在、36カ国が使用しているが、日本では厚労省が流通を止めている。

FLCCC より

【イベルメクチン】を勧める医者達【都の医師会推奨正義の医者】厚労省は流通止める

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